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3月24日

小児末期がん患者への涙の演奏会 渕上貴美子 杉並学院中高合唱部指揮者

我々は、明日という日があると思うから何となく毎日を生きてしまう。
もし、明日があるかどうかがわからなかったらやり残すことなどない。
産まれいずる意味を再度考える。